"裸にジージャンベストは乳首が擦れるらしい。"
Friday, Feb.05 2010 / Cat. Synchronicity


年末年始、何度も連絡をくれていた仙台ツカちゃん
今週、僕から電話し、僕なりに必死に考えて見えて来た光を少しだけ語った。
最初から僕を心でサポートしてくれる本当に大事な仲間。

次の日、何となく大宮ナラくんとチャットした。
カメラでお互いが見えるから、本当に目の前にいる感じで話せた。
この人も本当に僕を共感、応援、サポートしてくれている。

山口、矢野くんと電話で話した、「ありがとう」ってメールをくれた。
彼の新しいコッソリブログを読ませてもらった、マイペースで好き。
彼の店には、「ファッションについて」を語り合える仲間たちが集うらしい。

今朝のニュース、朝青龍のことばかりだった。
僕は、彼は彼らしく生きていて好きだったし、気になる存在だった。
もし、彼が日本人であったのだったら、こういう結末だったのだろうか、
人はなぜ、ボロばかり探すのか、何にか分からないが腹立たしかった。
それでも、彼が会見で言った様なことを毎回伝えられていたら、
今回の様な無念の引退も免れたのかもしれない、とも思う。

人は人、皆となりの人のことばかり考えないで、
もっと自分のことを考えていけばいいのに、もちろん僕も含めて。

皆と違う格好をしたくないって考えるんじゃなくて、
僕らしい着こなしをすれば、気分も上がるんだと思う。
と、ホザイている僕ですが、何日連続でこのパーカーなんだろう、
そろそろ匂いも気になるから洗ってみようと思う。
その前に、黄色のスタッズ打ってみた。
洗濯して落ちなければ、是非とも今後のアイテムに反映させたい。


とにかく、もっともっとケバい2010年にしたい、そう本当に思う。

ファッションとはなんちゃら.jpg